Sedorhythm -セドリズム- 僕がせどりを好きな訳

リサイクルショップを愛するイサイが、せどりを「楽しむ」マインドを書き綴っていきます!

自信をもってせどりをするには【風当たりが強い】

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昨日は起きたら昼だったので、「今日はメルマガ無理だな」と判断し、そのまま仕入れに出かけてしまいました。


こんな生活リズムはよくない!と反省し、今朝は5時起きです。頑張ります。

 

 


世間では羽生くんのグッズが高額転売!なんてニュースが騒がれて、相変わらず転売屋への風当たりは強いですね。

www.j-cast.com

 

こういった話題を目にすると、僕は転売屋じゃないやい!競取師だい!という自己防衛スイッチが入ってしまいます。

 


でも、そんな意識をしてる時点で同じかな。

 


仕方ないトコロです。

 


「せどりと転売は違うのか」


度々取り上げるテーマです。


過去にもこんな記事書いてますね。

 

 

www.sedorhythm.com

 



先日も持論を述べましたが、

 


単純に高額になることを見越して仕入れるのが【転売】で、


「工夫したら高く売れるのに、、、」の工夫部分を利用するのが【せどり】だと思ってます。

 

 

闇雲に「転売屋ウザい!」って言われると、ついつい反論したくなるのが我々の性でして、


「世の中の商売はほとんど転売でできている」


「必要としている人に届けるんだ」


などの主張を早口でまくしたてます。

 

 

でも、こんなものはセクハラやパワハラといっしょで、他者の気持ちがどうなのか、ってことが問題。


だから、いかに自分たちの正当性を主張しても、あまり意味はなかったりします。残念ですね。

 

 

結局、自分の中でどう落としどころを決めるかだけだと思います。

 

それが、販売者と良好な関係性を築くことなのか、


あの人なら仕方ないね、、、と諦められる存在になるのかは人それぞれですが、

 

僕はその落としどころを「せどりが好き、だから続ける」ってことにしています。

 

自分がやっていることを好きになれば、周りなんて気にならないですよ。


あなたの好きな人が周りからなんと言われようと、あなたが好きでいるならそれでいいでしょ。


そういうこと。

 


【せどりが好き】

 

結局ここに落ち着くわけです。


自分の仕事は、好きになる努力をしなくちゃいけない。


好きになれる要素がなければ、諦めて別のモノを探したほうが良いのかもしれません。

 

自分に自信をもてる何かを探すことが大事でしょ。


「自信」があれば何でも好きになれます。

 

僕はせどりの「目利き」に自信がある。


だから、せどりが好きみたいです。

 

結論:周りを気にせず、自分のやりたいことをやればいい!

 

 

、、、それが難しいんだけどね!

 


それでは、今日はこのへんで


また明日!

 

 

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