Sedorhythm -セドリズム- 僕がせどりを好きな訳

リサイクルショップを愛するイサイが、せどりを「楽しむ」マインドを書き綴っていきます!

「暑苦しいのは嫌いだ」

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昨日はBEC3.5期最後の勉強会。

いろんな意味で涙の多い時間となりました。


「暑苦しいのは嫌いだ」


そう言いながら、よく好き好んで、こんなに熱い空間にいたもんだと思いましたね。


自分でもまだ気付いていない、自分自身の想いや気持ちがあって、

それを吐き出す作業を続けていたのが、この半年間だったのだと思います。


井上直哉さんがBEC on-line school(BOS)の販売特典として作り上げたコミュニティである

「BEC3.5期」


明日から来年上半期の「BEC3.5期 2nd」の募集が始まりますので、

今日は僕の3.5期に対する思いをお届けさせていただきます。

 

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「直哉さんの面白いメルマガに惹かれた」

それが全ての始まりでした。


情報発信には興味があった。

でも、せどり関係の情報発信者に魅力を感じたことが無かった。


そんな中で異彩を放つ直哉さんの文章に惹かれ


【稼ぐ仕組みを知りたい】

【自分らしい情報発信ってなんだ】


そんな思いを抱えて飛び込んだBOS、そしてBEC3.5期でした。

 

ただ、開始直後に触れたBOSコンテンツは、驚愕の広さと底知れぬ深さを感じさせ、
これを学び実践することが、今の自分にはたして可能なのかと、不安にさえなりました。


でも、そんな悩みは直哉さんの指導・ディレクションで解決できました。


僕の場合は情報発信に本格的に取り組む前に準備期間として物販活動に集中することに。


僕の半年間での成果をまとめると

7月:物販の月収を2倍にできた
8月:情報発信始動(ブログの毎日更新)
9月:日刊メルマガを開始・配布コンテンツの作成
10月:初アフィリエイト&初成約
11月:コンサル企画開始
12月:月収100万円を達成、、、予定!


新しい活動に取り組むには、その節々で、 迷い・悩み・苦しみました。

それでも常に直哉さんが、周りのメンバーが支えてくれた。

だから一つずつのステップを超えてこれたのだと思います。


BOSで学んだことを実践できたのは、間違いなくBEC3. 5期という環境があったからです。


独学であったなら、何も始められないまま期間が終了していたでしょう。


なぜなら、自分の意志が弱いことを、自分が一番よくわかっているから。


さあやるぞ!と意気揚々と手にしたコンテンツ。

自分ひとりのチカラで血肉とできる自信がありますか?


僕は自信を持って自信が無いと言えます!


そして、僕はわがままでした。


3.5期に参加するときに、直哉さんにひとつお願いをしました。


「ケツを叩かないでください」 と。


わがままで暑がりな僕は、熱気溢れる暑苦しい場所は苦手。

ただひたすらに、根性論で成果だけを求められる環境では、ついていける気がしなかったのです。


実際のところ、直接ケツを叩かれることはありませんでした。

リーダーである直哉さんが、自分の先を歩き、道を示してくれる。背中を見せてくれる。

周りのメンバーの活動が自分を突き動かしてくれる。

3.5期という環境のチカラで、僕は大きく成長することができました。


「情報発信ビジネスとは、一体何なのか?」


それはメディアを通じて自分の思考や思いを発信し、

多くの共感者を生み出し、ビジネスへと繋げることです。


でも、僕たちは物販関係者の多くは、自分の言葉を紡ぐ力・アウトプットが圧倒的に苦手です。

いや、アウトプットに慣れてないんです。

ブログやメルマガをとりあえず始めてみたけど、継続できずに消えていく人が多い中、
心惹かれる発信を続けている直哉さんと共に学べるものは、

まさに一生モノのスキルです。

僕にとってのBEC3.5期は、自分と向き合う場所。


自分でも気付いていなかった、自分の力に気付かせてもらえる場所でした。


この環境に飛び込む勇気さえあれば、結果は自ずとついてくる。


心の底から、僕はそう思います。

  

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