Sedorhythm -セドリズム- 僕がせどりを好きな訳

リサイクルショップを愛するイサイが、せどりを「楽しむ」マインドを書き綴っていきます!

理想のカタチと現実の狭間

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忘年会の帰り道は、同郷の仲間とともにセドリング。


お互い宿泊費くらいは回収してきました。


ショーケースの中の商品がまるっと値引きされてるセカストがあって、

こんなこともあるんだ!ってことでありがたくいろいろ購入させていただきました。


ちなみに、さらっと「せどりをする」って意味で

”セドリング”って言ってみたけど、こんな言葉無いですから。

造語です。


何となく伝わりますよね。ダメ?

 

昨日は、もっとがっつり回ればたくさん仕入れ出来そうな雰囲気でしたが


連日の遠征で疲労が溜まっていた僕の体力と

奥さんが怖いからだろうか、帰りの時間が気になる彼との兼ね合いで

遅くまでは回るのはやめておきました。

 

「家族の理解」


これを得るのも難しいですよね。

 

家族がいることで、


「もっと稼がなきゃ!」

とか

「セカンドキャッシュポイントが必要だ!」

って気持ちが生まれる。


正直ひとりだったら、そんな気持ちすら起きないって人も多いと思うんです。

「家族のため」って気持ちで始めたことなのに

時間を創り出すために家族との時間を削らなきゃいけないという葛藤


これは難しいところです。

 

副業としてせどりに取り組んでいる彼は


最近は本業も忙しく、

休日も何より家族サービスが優先だから、全然せどりに時間を使えない。


そんな悩みを持つ、時間が自由に使えない彼の夢は


”一泊二日の遠征仕入”


だそうな。


何その夢、すぐ叶えられそう 苦笑


っていうか今日もそんな感じだし。

 

そんな彼ですが、


本業が忙しくて仕入れできるのがスキマ時間だけでも

家族の理解を得られなくても


なんだかんだ月収20万くらいはキープしている。


どんだけ魅力的な副業なんだよ!って思いましたよ、せどりって。


鬼嫁がいても稼げます 笑

まあ、まだ家族がいろいろ心配してくれているうちが華だったりしますけどね、、、

 

稼ぎたい理由は様々だと思うし

その人にあった稼ぎ方も様々です。


理想のカタチと現実の狭間でもがくことは多いのですが、

泥臭いけどしっかりと稼げるのが「せどり」だよってことだけ、今日はお伝えさせていただきます。

 


ちなみに僕の理想の女性像は

「一緒にセカスト仕入れを楽しんで回ってくれるひと」です。


最高ですよね、そんな人! 

 

それでは!