Sedorhythm -セドリズム- 僕がせどりを好きな訳

リサイクルショップを愛するイサイが、せどりを「楽しむ」マインドを書き綴っていきます!

道に迷ったときには

スポンサーリンク

f:id:No131warehouse:20170905115227j:plain

 

僕は割と長いことひとり(独学)でせどりをやってきたのですが、やはり、独学というのは成長に時間がかかります。

 

その道、やり方があっているのか間違っているのか、誰もディレクション(方向づけ)してくれないからです。

 

道が合っていても不安になる。

 

間違っていても正してもらえない。

 

そんな迷子のような環境にいては、間違いなく成長に時間がかかります。

 

じゃあ、方向を示してくれる人を見つければそれでいいのかと言えば、それだけでは不十分です。

 

道を示してもらうためには、

 

自分が今どこを進んでいるのか

何を目指しているのか

何に悩んでいるのか

 

自分の位置を示さないと、目的地には導いてもらえません。

 

中古せどり一辺倒だった僕は、独学では中古以外のジャンルに手を出せないと感じ、コンサル企画に参加しました。


企画に参加したことで家電量販店やホームセンターで仕入れたものが、Amazonで売れる仕組みも理解できましたし、情報共有しながら仕入れができたことで、稼ぎも倍になりました。

自分一人では10年かけてもたどり着けなかったものに、数カ月でたどり着くことができたわけです。

 

やはりその時はチャットに自分の疑問や現状を載せていました。

悩んでいる部分を示せば方向を示してもらえますし、

自分が知っている情報を、周りは知らなかったり、また、その逆もしかり。

 

自分の活動を成功させるためには、自らが行動することはもちろん、自分の状況を周囲に示す

「報・連・相」

これはどこの場面でも大事なんです。

 

自分がどこに進んでよいのかわからなくなったら、まずは自分の位置を周りに知らせる行動を。これがなにより必要だと思います。

 

 

セドリズム-「せどり」を楽しむメルマガ(無料メールマガジン)

  

応援のクリックお願いします!

にほんブログ村 小遣いブログ せどりへ
にほんブログ村


せどり ブログランキングへ